大阪の幼児教室、幼児教育と小学校受験のパスカルキッズです。大阪教育大学附属天王寺小学校、大阪教育大学附属池田小学校、大阪教育大学附属平野小学校、追手門学院小学校、城星学園小学校、同志社小学校、立命館小学校、関西学院初等部、関西大学初等部、洛南高等学校附属小学校等各小学校受験対策から幼児能力開発についてご提供しております。

当ホームページにおける「子供」という表現について

パスカルキッズは、文科省表記に従い「こども」の表記を「子供」で統一するものとします。

当塾(パスカルキッズ)母体である開智総合学院では、「こども」の表記について
1.漢字表記よりも柔らかい

2.「供」の漢字が「お供」のような否定的イメージがある
として「子ども」としてきましたが、文科省が既に2013年より「供」にそのような否定的イメージはないと判断し「子供」という表記で統一していること、また、現実として生徒達の漢字指導において「子」は1年生で「供」は5年生で指導し、漢字テストでは「子供」と表記させている事実があることから、塾内においても指導との整合性を考え「子供」と表記を統一することとします。

但し、保護者様からの感想・評価については、原文のまま掲載することを原則としておりますので、
この限りではない場合があることをご理解下さい。

「たち」の表記について

パスカルキッズでは「たち」の表記に関して「達」で統一します。

「たち(達)」は当て字であり、内閣告示の常用漢字表の付表に掲載されている「友達」以外はひらがなで表記するのが穏当という考え方がありますが、

文部科学省教科書科では「達」の扱いについて、教科書出版会社に対し表記の取り決めは行っていないこと、小4の配当漢字で「達」を実際に学ぶことから、指導との整合性を考え、接尾語の「達」を漢字表記に統一することとします。

但し、保護者様からの感想・評価については、原文のまま掲載することを原則としておりますので、この限りではない場合があることをご理解下さい。